2010年01月23日

身体測定

ここ最近、Cちゃんの身体的な成長をメモしてなかったので、まとめて記載。
Google docのスプレッドシートを使ってみました。
グラフは2軸グラフにすれば見やすいけど、どうやってするのかな?




ラベル:Cちゃん
posted by 飴谷さん at 09:07| Comment(0) | TrackBack(0) | Cちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月16日

Google Appsを今頃試す その5 imapサーバからメールをインポートしてみた

さて、実際にimapサーバから移行してみます。

高度なツールも充実されています。

高度なツール(1)

下がっていくと、imapの移行ツールがありました。写真はキャプチャをとる前にイジッタので多少違うかもしれません。

高度なツール(2) メールの移行(2)

まずは、メールサーバの設定を行います。サーバアプリケーションは、「Courier、Cyrus、Dovecot、Exchange、その他」から選択ができます。

メールサーバの設定入力

登録したメールサーバが表示されます。複数のサーバを登録することが可能となります。今回は自宅サーバ1個なので、次に進みます。

メールサーバ設定(モザイク)

次に、登録したメールサーバにアクセスするユーザとそのユーザのメールをインポートする、このGoogle Appsのユーザをマッピングします。ダイアログを端折りましたが、私のように1人、2人だと次のようなウィザードで関連付けます。しかし人数が多い場合も想定して関連付けしたファイルをアップロードすることも可能です。そして「接続テスト」ボタンをクリックすると、実際にimapサーバにアクセスして、フォルダツリーを取得します。

メールの移行元、先のアカウント指定(モザイク)

こんな感、実際にimapサーバにアクセスして、フォルダツリーを取得します。実は、自宅サーバはルータを使ったNAT接続なので、ポートマップで公開するのを忘れていて、アクセスに失敗してはまってました(汗)

メールサーバ設定(詳細)(モザイク)

そして「移行開始」ボタンをクリックすると移行が始まっちゃいます。続きを読む
ラベル:Google apps Web Tool
posted by 飴谷さん at 02:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 技術情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Google Appsを今頃試す その4 メールをインポートするため、Premier Editionへ移行

独自ドメインのメールシステムが出来上がったので、フリーのgmailアカウントから移行しようかと考えていました。移行としては、移行元のアカウントでPOPアクセスを許可して、移行先のgmailでフェッチするという方法で、とても簡単でしたが、フィルタとかせっかくつけたタグとかが移せそうにないというものです。

あと、Google AppsにはGoogle リーダーがないので、ログインアカウントの整合性も取れなくなるというのも理由です。まぁ、ビジネス用途にリーダは不要でしょうね。

このため独自ドメインのメールをフリーのgmailアドレスに転送することにしました。


次に、自宅サーバに溜め込んだメールをGmailにあげることにしました。検索できるし7GBもありゃ足りるし。ざっと測ると500MBでした。消えたこともあるから、こんなもん。

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ラベル:Google apps Web Tool
posted by 飴谷さん at 01:23| Comment(2) | TrackBack(1) | 技術情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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